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編集環境のすすめ[screen + VimShell + Vimタブ機能](ただし最近tmuxに変えたりしたので未完成記事編)

[screen + VimShell + Vimタブ機能]のすすめ
 現在私のターミナル環境は
GnomeTerminal(Ubuntu) -> screen + vim
で運用しています。

 この記事には以下の方々に効能があります。
・各プログラミング言語(各分野)の作業を同時に行う
・screenの複数ターミナルじゃもの足りない ( Prefix + c )
・既存の環境に刺激が欲しい

なお、筆者Vim使いのためVim前提で話をすすめますが、
Emacserの方々にはeshellや
tabbar.el等のプラグインで読み替えることが可能かと思います。


インストールが推奨されるソフトウェア
Vundle(Vimプラグインを統括管理)
VimShell

インストールが必要なもの
GNU screen
・Vim


 私はしばしばC++を書きながらツイッターをしつつHaskellを学んでみたり
ソフトウェアのインストールをしながらワークログを書いて、
関数電卓の代わりにJavaコードで計算したり…ということをします。

 でもその時にscreenの複数ターミナルを開く機能ではもの足りない場合があるのですよね…。
なぜなら

「いちいち各言語ごとにいくつもターミナルを開いているとターミナルがいっぱいになるから」

!!

ですのでもっとコンパクトでスマートにできないかと思っていました。


// 以下、記事書き途中。
// この記事書くの放置してた間にscreenからtmux派になった。

VimShellCreate
欠点
gccとかでコンパイルとかすると、コンパイルエラーが血のように赤くそして激しく降り注ぐのでこわい。 # テキストはここで途切れている。
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