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Vim編集スタイル(ただし編集スタイルとかもうこの記事書き溜めてから既に変わってしまったので未完成編)

Vim編集スタイル


ここでは
例: Ctrl+oをC-o
aもしくはbもしくはcのことを[abc]
と記述していきます。

私のVimスタイル
インサートモードでのカーソル移動は基本C-o + [hjkl]
またはC-o + (数字)Gで行ジャンプ
そしてC-o + [IA] や C-o + (数字)[webWEB]
で行っています。

ノーマルモードを使う場面としては、
ソースコードを閲覧したりする場合になります。

同ソースコードの離れた別の行を見たいけど
カーソルはここから動かしたくない。
その場合は:spもしくは:vspと打ってから分割した片方のバッファで移動します。
こうすることでもう片方は移動せずに他の場所を閲覧することができます。
(ただし画面占領幅は半分になってしまいますが。)

統合開発環境のようにファイルを複数開いていたい、
エクスプローラを使いたい。
そんな場合はVimShellを導入して:sp、:resize -10、:VimShellCreate。
上部分のVimShellをエクスプローラ、下の大きい方をその他用に使っています。
VimShellはノーマルモードに戻ることなくシェル上で
vimshell% :Command
とすることでVimコマンドを実行することができます。

また、VimShellでの「vim」コマンドは自動的にtabnewをして開いてくれるエイリアスをかけています(.vimshrc)。

っていうのをgif画像付きで紹介したい。 # テキストはここで途切れている。
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